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24時間テレビ39「愛~これが私の生きる道~」を応援します

【3月28日 メインパーソナリティ決定囲み取材】

小山慶一郎

  • 「さまざまな愛や生き方に触れ、24時間テレビが終わった時に『愛とは何か?』を少しでも理解できればと思います。」

加藤シゲアキ

  • 「やっと日本武道館に立てるという夢もかないます!ステキな愛を伝えられたらと思っています。」

◇増田貴久

  • 「今の僕たちにしかできないNEWSらしい『愛』の形を探して、24時間テレビを見てくれた、関わってくれた全ての人を『愛』で包み込んでハッピ―になってもらえるように一生懸命頑張ります」

手越祐也

  • 「僕自身が『楽しむ』ことを一番大事にしています。人との出会いを楽しみながら、出会った人々の考え方や生き方に、僕が感じたことを自分の言葉で伝えたいです。」


【6月23日 制作発表会見】

小山慶一郎

  • 「この4人で愛の形を見つけていって、それを形にして、それを観ていただきたいなと思っているので!精一杯頑張りたいと思います。」
  • 「僕たち4人はお互いに手を取り合って、信じてとにかく前に進んで行こうと。どうにか4人のNEWSを成立させようと、必死に前に進んできたことが、僕たちがいままで歩んできた道になっています。そこで生まれた4人の絆というのが、『愛』だなと思っています。」
  • 「24時間テレビのメインパーソナリティーに選んで頂いて、皆さんの中でNEWSというグループが存在しているんだと、とても嬉しく思いましたし、同時に安心しました。僕ら4人でこのメインパーソナリティーを務めさせてもらうのは、特別な想いです。同時にこの番組に僕たちも賭けています。なので少し携わるのではなく、一緒につくる、NEWS4人で作るのだという気持ちで、皆さんにも支えていただきながら、この24時間を乗り切っていく。そして24時間テレビが終わった時には4人のNEWSが世の中の方に少しでも浸透しているようにしたいと思いますので。必死に頑張っていきます」
  • 「『愛ってなんだろう』と、僕はこの24時間テレビを通して、言葉にできるようになりたいなという風に思っています。それはきっと、これから携わる皆さんと接することで、様々な愛を見ることが出来て、その愛が自分の中で吸収されて『愛ってこうですよ』って、人としても成長できる機会であるんじゃないかなと思うので。自分はこの24時間テレビを通して、『愛ってなんだろう』ってことを言葉にできるようにしたいと思います」

手越祐也

  • 「高いハードルだと思うのですが、高いハードルであればあるほど、僕は性格的に燃えるほうなので。楽しみながら、この24時間テレビでいろんなことを皆さんに伝えていければなと思います。」
  • 「今のNEWSを残して頑張っていこうときっかけをくれたのは、道を歩いている時にファンの方が声をかけてくださって。『NEWSを残してくれてありがとう』『これからもついていきます』という言葉をすごく沢山かけてくださって。その時僕は『解散かな?』と思っていたんですけれど、大切に僕らのことを想ってくれている方が沢山いるなら、裏切り続けた僕らが最後に解散という形で裏切るのはちょっと違うなと…思わせてくれたのはファンのみんなの『愛』であって。今までは、『愛を与えてくれてありがとう』とか沢山言われてきましたけれど、ここからは僕らが、今まで皆を心配させてきた気持ちっていうのに、恩返しをしていかないといけないなというところで、NEWS再び4人でやっていこうという決心がついて今に至るんですけれど。」
  • 「僕だからこそ、NEWSだからこそ伝えられる愛の形というのは沢山あると思いますので。」
  • 「僕自身がスゴクポジティブな性格なので、僕個人の希望としては、例年よりも明るく!障害を持っている方はやはりいろんな悩みを抱えられていると思うのですが、実際僕が取材とかでお会いした時に、乗り越えてポジティブな方が多いんですよ。僕自身もさらに前向きになれたと思いますので、そこから8月、そういう方々に触れて、自分自身もいろんなことを考えさせられながら皆さんに発信して行ければと思いますので、必死に24時間完走したいなと思います。」

◇増田貴久

  • 「NEWSにある愛っていうものを、NEWSにしか伝えられない愛っていうものを探しながら、しっかりと伝えていけたらなと思っております。」
  • 「今回24時間テレビをやらせていただけるというお話を聞いた時に、メンバー全員ガッツポーズしてハイタッチして喜んだんですね。今までそんな風に4人で喜んだことなかったかも知れないなって思って。やっぱりこの24時間に向けて、4人の絆も深まりましたし、向かっている方向というのも、すごく一か所に向かえているなと思っています。」
  • 「スタッフさんに言ってもらった言葉ですが『期待に応えるのではなく、期待を超えていけるように』と、しっかりと頑張っていければと思っております」

加藤シゲアキ

  • 「僕たちも色々ありましたけれど、そんな僕たちだからこそ、伝えられる愛というテーマがあるんじゃないかと思います。この24時間テレビを通して、いろんな愛を学んで、いろんな愛を沢山の方に届けていきたいと思います。」
  • 「正直、4人になった時に、もう一度24時間テレビができるなんて夢にも思っていなくて…本当にいろんなことがあったグループでしたし。ただ、どこかでそう思っていながらも、もう1度24時間テレビがやれることが…『いつか叶うといいな』という、本当に遠い夢だったのですけれど。本当にこんなにも早く叶わせてもらって、嬉しいなと思っています。」
  • 「僕たちがここまでやってこられたのは、いろんな方の支えと、本当に『愛』だったなと思っています。僕たち、未熟なこんなぼくらの背中を押してくれたのは本当に感謝でしかないですし、本当に今度はその『愛』を返す番だなと思うのと同時に、沢山の『愛』を学んでいきたいなと思います。」
  • 「NEWSにしかできない『愛』を、日本中に届けたいなと思います」


レタスクラブ vol.848】
小山慶一郎

  • 「24時間テレビは、ちょうどメンバー4人で事務所の人と食事をしているときに発表がありました。食べ終わって帰るときに、自然と4人で握手をして…。こういう大きな仕事をいただけるのは、偶然ではなく今まで地道にがんばってきたから。やっと”勝負できる”ときが来たんだと。あの握手は『やるべきときが来たな』っていう4人の意志を確認する握手だったと感じました。」
  • 「7年たって僕にできることも増えているだろうし、成長した姿を見せて恩返しをしたい。」


【TV LIFE No.19】
小山慶一郎

  • 「苦く不安な経験を経たこの4人の絆も出せるだろうし、4人でやる意味を感じながらできるかなって。」

◇増田貴久

  • 「何ができるかを自分なりに考えて、7年前よりも深く番組に関わっていきたいですね。」

手越祐也

  • 「今回話をいただいて障害のある方たちに出会ったけど、みんな大変な中でも笑顔で生きがいを見つけて頑張っていて。その一歩一歩前向きに進んでることを発信していきたいなって思ってます。」

加藤シゲアキ

  • 「今のNEWSにしかできないパーソナリティの形が出せればなって。あと武道館は初めてだから、いつもテレビで見てたマラソンのゴールを間近で見られる喜びはあるかも。」


【月刊TVfan 10月号】
小山慶一郎

  • 「悔しい思いや辛い思い、不安を乗り越えて作ってきた4人の絆、そして愛を今回の番組で出せるんじゃないかな。やっと4人で認められてパーソナリティをやらせていただく意味を感じながら番組に参加できることで、NEWSならではの24時間テレビになると思います。」
  • 「僕らはスキップも一段抜かしもしないグループだと思っているので、1個1個しっかりとやっていきたい。だから、24時間テレビが終わった時にまた新しい目標ができていればいいな。もしかしたらそのときには少し違う景色が見えているのかもしれない、見えてたいし、さらにNEWS面白くなってきたなって思ってほしい。」

◇増田貴久

  • 「1人1人が“何ができるのか”をもう一度考えて、7年前よりも素敵な僕らがそこに立っているっていうことがまず目標。7年間でどう変わったのかをしっかり提示出来たらいいよね。」

加藤シゲアキ

  • 「NEWSが歩んできた今までの道は決してキレイじゃないけど、歪みながらも道になってきたと思うんですよ。だからこれからも、とにかく山道を頑張って登って、漠然とですけど、でっかいグループになっていきたい。」

手越祐也

  • 「今いろいろな方に“NEWSと仕事がしたい”って思ってもらえることはすごくありがたいこと。でもそこで“またNEWSとやりたい”って思ってもらえるかは自分たち次第。期待以上のものに応えて、周りの方々を大事に、NEWSとして出る機会を増やしていきたいですね。」

 

【TV LIFE No.19】

◇増田貴久

  • Q.僕が愛してやまないモノ「俺やNEWSの周りにいる人全員!メンバーも友達もスタッフさんも、もちろんファンの人たちも。」

 

【8月25日 情報ライブミヤネ屋

手越祐也

  • 「加藤と小山、愛してる我がメンバーですから、絶対大丈夫です。信じてますから。」

 

【8月26日 NEWS RING 242 】

加藤シゲアキ

  • 「皆さん、俺は大丈夫。僕はそんなに弱くありません。NEWSもそんなに弱くありません。24時間テレビのチームはきっともっともっと強いです。」

 

【8月26日 メンバー愛 LOVE 1202】

小山慶一郎

  • 「NEWSはどんな壁も越えていける。そう信じて進んで来てるしね!!メンバー同士、助け合いながら24時間完走を目指して行きます!!」
  • 「しげを助けるのは小山でしょ。笑」

 

【8月27日 Johnny's web内特設ページ】

加藤シゲアキ

  • 「さぁ、俺たちはやるよ。」

 

 

NEWSが4人になって5年の中で間違いなく最も大きなお仕事です。「明るい番組にしたい」「笑顔を届けたい」「7年の成長を見てもらって恩返ししたい」という4人の言葉を信じて、関わる方々含む全ての皆様の無事と安全を祈りながら最後まで見届けたいと思います。NEWSは大丈夫。番組を終えたあとどんな4人に会えるか楽しみです。心からの応援の気持ちを世界一大切な4人へ。信じてます!